募集中のツアー

・トレンドの店づくり手法や商品がわかるツアーに参加したい

・今、注目の店舗を視察をしたい
・視察した内容をしっかりと理解し、自社に役立てたい

といったお客さまからのご要望にお応えしたいという思いから、当社では1名様より参加可能な視察ツアーを企画・実施しております。

現在募集中のツアーはこちら  

2018年度アメリカ流通視察(詳しくは下記バナーをクリック!)

2018年アメリカ流通視察セミナー

「コース内容が希望に合わない」「自社だけで視察や海外研修を実施したい」というお客さまにつきましては、ご要望に合わせた視察・海外研修をトータルコーディネートいたします。
お客さまの課題をヒアリングさせていただき、課題解決ができる行程や研修内容をご提案いたしますので、主催者や事務局さまからもご帰着後アンケートにて次のようなお言葉をいただいています。(一部ご案内)

社員表彰で研修に参加させてもらい、仕事へのモチベーションが高まった(参加者の声)
日本では思いつかないような売り場を見る事で、新しい発想が芽生えた(参加者の声)
社内での部署を超えた交流機会を作ることができた(事務局の声)
海外での異文化交流によって、現地事情を知り視野が広がった(参加者の声)
海外、新しいサービス・商品とトレンドを見る事で自社の課題解決のヒントを得た(事務局の声)
クライアントが小売業なので、小売業を視察することで顧客の業界事情が分かった。(参加者の声)

オリジナルの視察・海外研修については「オーダーメイドのツアー」詳細をご覧ください。

 

過去実施した視察セミナー 


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小売業の新しい取組を比較しながら視察できるシアトルで、アメリカの旬の市場を学びませんか?
オーガニックやナチュラルをコンセプトにした食品スーパーの 注目点を中心に、地元の人気店やアマゾンの実店舗第一号店もご視察いただきます。
いずれも今後のビジネスのヒントがちりばめられた注目の視察先です。

<<日程>>
2016年12月6日(火)〜12月10日(土) 5日間

<<視察のポイント>>
1.ホールフーズとクローガーの新コンセプト店を比較視察
2.アマゾンの実店舗を視察
3.アメリカの流通事情に詳しいコーディネーター同行・解説

詳細はこちら

PDFパンフレットはこちら 
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ロサンゼルス流通視察5日間

【日程】
@2016年06月20日(月)〜24日(金)※受付終了
A2016年11月21日(月)〜25日(金) 

 

ニューヨーク流通視察5日間

【日程】
@2016年05月26日(木)〜30日(月)※受付終了
A2016年10月20日(木)〜24日(月) ※受付終了

 

アメリカ東部・中部で生まれた業種・業態、商品が変遷を重ね、取捨選択された形でたどり着くのがロサンゼルスです。小売業のあらゆる業種業態が揃っており、特徴や最新の取り組みを比較検討することが可能です。小売業視察の基礎を学ぶには最適の場所です。

ツアー詳細へ

   

いわずと知れたアメリカの経済・文化・ファッション・エンターテイメントの最先端都市ニューヨーク。170もの言語が飛び交う多民族社会で、多種多様な食文化が発展、食品小売業の品揃えは幅も奥行きも他とは桁違いです。業種業態を問わず斬新な実験が試みられ、最先端のトレンド発信地として目が離せません。

ツアー詳細へ

 


米国オムニチャネルを学ぶ流通視察セミナー

【日程】@2016年1月25日(月)〜29日(金)
A2016年2月19日(金)〜23日(火)
[申込締切日]@2015年12月22日(火)
A2016年1月15日(金) 

 
≪ポイント≫
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「いつでも」「どこでも」「なんでも」生活者の思いのまま購買機会を提供するオムニチャネル。ただ見て聞くだけの流通視察ではなく、オムニチャネルを自ら体験!※画像はメイシーズ(イメージ)

 

 ★詳細情報はこちらをクリック!

 

 

●オムニチャネル事情に詳しい流通コーディネーターが同行・解説!

●iPhoneを利用してアプリを体感!

●オムニチャネル解説セミナーを実施!&視察資料をご用意!

★パンフレットはこちら<PDF:1.77MB>

★申込はこちら(FAXでの申込みはこちら<PDF:205KB>) 

 

 

 スマホを使って米国の有力小売業でのオムニチャネルを実際に感動体験

Amazonフルフィルメントセンター見学&オムニチャネル体験視察会

※受付終了いたしました。

 
≪ポイント≫
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「いつでも」「どこでも」「なんでも」生活者の思いのまま購買機会を提供するオムニチャネル。ただ見て聞くだけの流通視察ではなく、オムニチャネルを自ら体験!スマホによる有力店舗でのオムニチャネル体験とAmazonフルフィルメントセンター等を見学する視察会を企画しました。

 

 

●短期間で米国のオムニチャネルを理解・体感
●現地にてセミナーを実施
●Amazonのフルフィルメントセンターの見学

 

詳細情報はこちら

★申込はこちら(FAX申込フォームはこちら) 

 

海外流通視察
<5つのポイント>
 
ロサンゼルス流通視察5日間

【日程】
@2015年11月5日(木)〜9日(月)
A2015年11月11日(水)〜15日(日)

1. 選べる3コース!!

2. 出発前の行程確定で効率よく視察ができる!

  当社特製視察資料をご用意。

3. 3泊5日で多忙な方でも気軽に視察可能。

4. 話題の視察先では質疑応答を実施。

5. 目的に応じて活用できる自由行動を設定。

   

アメリカ東部・中部で生まれた業種・業態、商品が変遷を重ね、取捨選択された形でたどり着くのがロサンゼルスです。小売業のあらゆる業種業態が揃っており、特徴や最新の取り組みを比較検討することが可能です。

ロサンゼルスコース詳細へ

ニューヨーク流通視察5日間

【日程】
B2015年11月19日(木)〜23日(月・祝)

 
ロンドン流通視察5日間

【日程】
C2015年12月3日(木)〜7日(月)

 

いわずと知れたアメリカの経済・文化・ファッション・エンターテイメントの最先端都市ニューヨーク。170もの言語が飛び交う多民族社会で、多種多様な食文化が発展、食品小売業の品揃えは幅も奥行きも他とは桁違いです。業種業態を問わず斬新な実験が試みられ、最先端のトレンド発信地として目が離せません。

ニューヨークコース詳細へ

 

老舗トップ5だけで市場の80%のシェアとなる超寡占市場の中で、生き残りをかけた熾烈な競争を見ることができます。各社のPB商品の開発はめざましく、各社のPB比率が高い事がイギリス小売業の最大の特徴です。また、老舗トップ5に迫りつつある、ドイツのハードディスカウンター「アルディ」「リドル」との店づくりの違いも見どころです。

 →ロンドンコース詳細へ

 

 

「海外流通視察」パンフレット<PDF(3.35MB)>はこちら

「海外流通視察」申込書

  (1) ロサンゼルス・ニューヨークコース<PDF(200KB)>はこちら

  (2) ロンドンコース<PDF(200KB)>はこちら。 

 

オムニチャネル体感流通視察セミナー ニューヨーク編

【日程】2015年3月25日(水)〜30日(月)
[申込締切日]2015年2月20日(金)※受付終了

 
≪ポイント≫
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「いつでも」「どこでも」「なんでも」生活者の思いのまま購買機会を提供するオムニチャネル。ただ見て聞くだけの流通視察ではなく、オムニチャネルを自ら体験!※画像はメイシーズ(イメージ)

 

 

 

 

●短期間で米国のオムニチャネルを理解・体感
●現地にてオムニチャネル講座を実施
●詳細な視察用ガイドテキストをご用意
●スマートフォン(iPhone)滞在中貸出(米国内通話無料)

企画:日本小売業協会 /後援:日本商工会議所、東京商工会議所、日本販売士協会

詳細はこちら

パンフレット&お申込書はこちら(PDF:1MB)

 

スーパーマーケット視察ツアー

【日程】2015年2月4日(水)〜9日(月)
[申込締切日]2014年12月22日(月)※受付終了

 
≪5つのポイント≫
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テキサス州北東部にある米国有数の大都市ダラス。全米小売業ランキングのトップに名を連ねる強豪各社が、厳しい競争状況の中で独自の特徴を打ち出して戦う様子が視察できる食品小売業の研究に最適の都市です。また、ダラスから車で約3時間半、テキサス州中部の都市オースティンは同州の州都であり、アッパーミドル層以上をターゲットにオーガニック食品や食品格付けシステムなどで世界をリードするホールフーズ・マーケット発祥の地であり、現在も本拠が置かれています。※画像はH-E-B(イメージ)

詳細はこちら

パンフレットはこちら(PDF:1.88MB)

お申込書はこちら(PDF:304.1KB)

 

(1)世界最強ウォルマートやテキサス本拠の優良小売業H-E-Bを始め、全米小売業ランキング上位に連なる食品小売各社の競争戦略を最新業態の店舗視察や商品の試食を通して学べます。
(2)ダラス在住のコーディネーターが視察に同行し、ダラス地域で繰り広げられる各社競合状況や最新の取り組みを解説します。
(3)視察店舗にてスタッフ(店長等)との質疑応答の時間を設けます。(1〜2店舗予定)
(4)ホールフーズの本拠地オースティンへ足を延ばし、同本社ビル内の旗艦店やH-E-B初のエコ型ストア、トレーダージョーズの大型店舗を視察します。
(5)各社が注力するPBなど注目商品の試食会を行います。

 

ニューヨーク最新小売業態視察会
【日程】2015年1月14日(水)〜20日(火)
[申込締切日]2014年12月1日(月)※受付終了
 
≪充実した研修内容≫
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成長する個人消費が堅調な米国経済、全米一と評価される食品スーパー「ホールフーズ」ではマンハッタン最大のオーガニックスーパーが今日も混雑しています。顧客満足を最大の課題とする高級百貨店「ノードストローム」「ブルーミングデールズ」やサービス世界一を標ぼうする 「スチューレオナルド」 など小売業態は好調。好不調を繰り返しながら不死鳥のようによみがえるニューヨークの最新小売業態を短期集中で視察いたします。

 

企画:日本小売業協会 /後援:日本商工会議所、東京商工会議所

 

1.今年もニューヨークはおもしろい!視察先は最新小売業の集積ニューヨーク
2.飛行機は日本航空を利用、マンハッタン中心部のシェラトンニューヨークホテルに5連泊
3.コーディネーターによるアメリカ最新流通事情セミナー開催
4.NCR NY EBC (Executive Briefing Center)にてNCRによるオムニチャネルレクチャーと疑似体験
5.全米一の人気スーパー、トレーダージョーの店長インタビュー(予定)
6.ブルーミングデールズ百貨店本店でのブレックファーストミーティングを開催。ギフトカード(100ドル)をプレゼント
7.社内研修にご利用ください。
8.充実した事前セミナーをご利用ください。 

 

詳細はこちら

パンフレットはこちら(PDF:2.36MB)

お申込書はこちら(PDF:138KB)

 

インド最新流通視察ツアー

【日程】2015年2月15日(日)〜25日(水)
[申込締切日]2014年12月26日(金)※受付終了

 
≪視察のポイント≫
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21世紀最大の流通マーケットといわれるインド。
世界経済の減速下、インフラ基盤の未整備なインド経済も成長鈍化を強いられていますが、毎年オランダに匹敵する1,600万人前後の人口が中間所得層へ流入しているといわれています。TVはもちろん、洗濯機、冷蔵庫など憧れの家電製品を自宅に揃える所得層も激増しており、潜在力の強大さを予感させます。
日本小売業協会では、インド商工会議所連合会、インド小売業協会のご協力を得て、2008年以来8回目の視察会を開催いたします。小売市場の視察に加えてインド小売・流通業関係者の方々との懇親交流の場を予定しています。

視察企画:日本小売業協会 /後援団体:日本商工会議所、東京商工会議所

 

1.首都デリー市、インド最大の商都ムンバイ市、バンガロール市に於いて、有力小売業を訪問し、その取り組みについてレクチャーを受けるとともに、質疑応答により意見交換を図ります。又、発展著しいインド主要都市の中で、最もインドらしいと言われるコルカタを訪問。
2.デリーにてインド商工会議所連合会を訪問、ムンバイ市にてインド小売業協会を訪問し、レクチャーを受けます。
3.インド小売業(百貨店、スーパー、その他)を訪問し視察及び関係者との交流を図ります。
4.デリー、ムンバイ、バンガロールに進出している日系企業(商社、通信、物流など)からレクチャーを受けます。

詳細はこちら

パンフレットはこちら(PDF:1.3MB)

お申込書はこちら(PDF:501.6KB)

 

 

ミャンマー・インドネシア流通視察会

【日程】2015年3月8日(日)〜14日(土)
[申込締切日]2015年1月26日(月)※受付終了

 
≪主な訪問予定先≫
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 飛躍的な経済発展が見込まれるアセアン地域、なかでもミャンマー、インドネシアはその先端を行く。
 著しい経済成長を支える人口6200万人のミャンマー。ヤンゴン市内の最先端店舗シティマート『マーケットプレース店』は人気のスシコーナーをはじめ冷凍食品、輸入品など豊富な商品が店内に溢れ、斬新な店舗デザインに目を見張った。日本で過熱気味に報道されるミャンマーの経済成長は過去6年間平均して7%、徴税率の低いミャンマーの実質GDP成長率はベトナム、カンボジアと肩を並べる。大事なことはアセアンの中でも若年人口が多く、強みは労働力の数と安さである。一方、インドネシアは国民一人あたりのGDPが1000ドル台のインドやベトナムと違い既にコンビニやスーパーの普及が加速する3500ドルを超えた。欧州経済の低迷で景気減速感が漂い始めた中、アセアン新興国市場の中で依然として成長が加速するインドネシア流通市場。
 当該アセアン地域では物流問題をはじめ課題が山積しているが一つ一つの課題をクリアーすれば、更なる発展の可能性は大きい。日本小売業協会では発足して2年目のミャンマー小売業協会(ヤンゴン)、既に30年以上の歴史を持つインドネシア小売業協会(ジャカルタ)の協力を得て、ヤンゴン、ジャカルタの小売企業や流通施設を訪問する視察会を企画しました。
 
企  画:日本小売業協会
旅行主催:イオンコンパス株式会社
後援団体:日本商工会議所、東京商工会議所
協力団体:ミャンマー小売業協会、インドネシア小売業協会

 

 

ミャンマー/ヤンゴン
●ミャンマー小売業協会
2013年5月設立、会長はシティ・マート社長 Win Win TinT 氏。ミャンマー商工会議所加盟小売業を中心に約100社が加盟
●シティマート
ミャンマー最大の小売業グループ、中核企業のスーパーシティマートを中心に、ハイパーマーケットのオーシャン、タイ・ザハグループのコンビニフランチャイズチェーン「108 shop」などをヤンゴン中心に約30店舗展開。課題の物流面でも専用の冷蔵倉庫や冷凍トラックを用意するなど他社と一線を画している。


インドネシア/ジャカルタ
●インドネシア小売業協会訪問、交流会開催
百貨店、スーパー、ディスカウントストア、コンビニ及びショッピングセンターなど国内の小売業の全業態が加盟する小売業の総合的な団体で流通面での法整備や規制などについて政府との太いパイプを持つ。
●インドネシアそごう
インドネシア系華人経営のローカルデパート。ジャカルタ市内に3店舗持ち、スナヤン地区商業施設の核となっている。

詳細はこちら

パンフレットはこちら(PDF:1.15MB)

お申込書はこちら(PDF:223.9KB)

 

 

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コーポレイト営業部 担当:坂口・木村
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